みんとん部!

平成元年生まれ中心の都内バドミントンサークル「みんとん部」 そこで日夜行われているバドミントンの可能性を探る活動を紹介いたします。

【紹介】みんとん部って?

正式名称;みんとん部(都内でバドミントンをしようの会)
設立;2014年9月
ロゴ;

マスコットキャラクター;みんとん、しゃとる

               (イラスト;小日向真芽さん)

 

(※2017年12月更新)

参加検討数;170名 (男女比 6:4) ※1回以上連絡をくれた方
参加者数;148名 ※実際に練習に来たユニークユーザー
平均参加者数;17.2名
瞬間最大参加者数;42名
確認済み1989年生まれ;32名 
会費;1000円以下でやりくり

活動の目的「バドミントン人口を増やす」

特徴(他サークルとの差別化)
・初心者にやさしい
・ICT機器の活用
・1989年生まれ中心

みんとん部は台東区の体育館を中心に活動をするバドミントンサークルです。
筑波大学時代の仲間を中心に立ち上げ、途中からネットでのメンバー募集を開始し、現在に至ります。
「サークルっぽさの醸成」「一緒に年を重ねていく」「同世代だと気楽でいい」という観点から参加条件を1989年生まれ±1年としております。厳密ではないですが。

その他、他サークルの差別化を図るために「初心者にやさしい」というテーマのもと初めてバドミントンをするという方も歓迎しています。

(簡単な打ち方講座などしたり…)
(経験者と初心者がペアになって打ち合いの練習をしています。経験者が打ちやすい球を返すことでシャトルに慣れてもらおうと思ってます)


初心者というか、初参加者が一番困ることが「名前がわからないこと」その点をカバーするために名札を作成し、身につけるようにしています。このせいで街コンと間違われることがあります。

また、効率化を図るためにICT機器の活用を意識しております。
例えば…

ペア決めアプリを開発(サイトウさんが開発)して、ペア決めの無駄な時間を限りなく0にしています。公平に、かつ、1試合でも多くしたいためです。

グーパーじゃんけんなんて昭和の異物ですし、
くじ引きなんて試行回数が少なければ確率に偏りが生じます
リーダーの一存で決めるなんて不満しかたまりませんよね〜


また、プロジェクターで投影することで「自分が誰とペアで何コートか?」を素早く把握できるように配慮しています。


練習を時間で管理しつつ進めています。「え?いつまでやるのこれ?」ってイライラを無くしたいです。


会場が広い時はワイヤレススピーカーも使います。

以上、みんとん部の紹介でした!